アーカイブ | 12月 2016

  • アロマセラピーの効果と無意識的な中出し対策に避妊薬

    アロマセラピーは自宅でも簡単に試せるリラックス方法です。 用意するものは専用のアロマポットとロウソク、そして様々なオイルになります。 雑貨店や通販サイトで買えますので、その気になれば明日にでもアロマセラピーが始められます。 オイルのフレーバーを変える事で色々な効果が感じられます。 清涼感が溢れる柑橘類のオイルを使えば、爽やかな朝の目覚めをサポートしてもらえます。 ペパーミントやユーカリのフレッシュなフレーバーには精神的なイライラを緩和させる効果がありますので、女性特有のヒステリックな感覚が出た時は、アロマセラピーでセルフケアしましょう。 またバラやラベンダー、ティートリー、ベルガモット、ローズマリー、ブラックペッパーと、紅茶のように多彩なオイルがありますので、香水感覚で使うのもオススメです。 夫婦の寝室にグラマラスなバラの香り等を漂わせれば、自然とラブラブな雰囲気が演出出来ますので、アロマセラピーを性生活に取り入れれば、セックス頻度の向上が望めるでしょう。 ただ性行為の真っ最中や直前にアロマセラピーのポットやオイルに触れるのは危険です。 植物性のアロマオイルとコンドームの素材は相性が最悪であり、オイルが知らず知らずのうちに男女の手に付着したまま、セックスを進めますとゴム破損のリスクが上がってしまいます。 ゴムの破損に気づかず、男性が普段通りコンドームを使用している感覚で女性器の中で射精を済ませますと、破損した穴から精子が子宮へと届いてしまいます。実質的な中出し状態になりますので、コンドームの破損だけには注意しましょう。 しかし、アロマセラピーを完全にやめてしまうのも夫婦生活にとって潤いが減る事になりますので、 アロマは続けながら、コンドーム破損のリスク対策として、避妊薬を女性側が飲み始めれば、上手に妊娠の危険を避けられるでしょう。